女の子を産み分けゼリー!ピンクゼリーの効果と口コミ・評判

子どもが欲しい、できれば女の子が欲しい。

そんな思いの方、多いですよね。

女性が女の子を希望する理由は、

「一緒に買い物など楽しみたい」
「自分が小さい頃できなかった習い事をさせたい」

などいろいろです。

ここでは、女の子の産み分けについて紹介していきます。

女の子を希望する方へのサポート ピンクゼリー

女の子を希望する方への、産み分け方法やグッズはいろいろ紹介されています。

どれを選んだらいいのか、どれが失敗しない方法なのか、悩んでいる方も多いのではないでしょうか?

ご紹介する「ピンクゼリー」は産み分けで有名な、杉山産婦人科で勧めている商品です。

膣内の環境を酸性よりにするゼリーです。

・女の子を産み分けるためになぜ膣内を、酸性にしなければいけないのでしょうか?

赤ちゃんの性別は、受精した精子が重要になってくるからです。

男女の区別は、受精した精子がX染色体かY染色体によって決まって来るのです。

卵子の方はX染色体だけ持っているのです。

女の子ができる場合は、X染色体が受精した場合です。

男の子ができる場合は、Y染色体が結合した場合です。

だから、女の子を希望する場合は、X染色体の精子を受精させたいのですね。

X染色体の精子の特徴として、酸性に強くアルカリ性には弱いというのがあります。

そして寿命もY精子に比べ、2~3日と長いのも特徴で、動きも遅いのです。

ピンクゼリーで膣内を酸性にするのは、X精子をなるべく卵子に届かせるようにするためです。

ピンクゼリーの使い方

ピンクゼリーは使い方を間違えると全く意味がありません。

説明書やネットなどで、しっかり使い方を確認してください。

・排卵日の2日前に成功して下さい。

これはこの日が頚管粘液が酸性で、X精子が生き残る環境にあるからで、酸性に弱いY精子は自然になくなります。

・ゼリーを液体になるまで溶かします。ピンクゼリーは湯煎する事でとけます。

熱湯ではなく熱めの温度、だいたい45度から50度がいいでしょう。

容器ごと温め約5分で溶けます。十分に溶けているか確認してください。

・溶けたゼリーは、1回の使用料3~4ccをシリンジで測り使用します。

これが膣内にいきわたる量で、多ければ成功率が上がる訳でもありません。

・ゼリーを膣内に注入後5分くらい開けて性交します。その後はなるべく入浴をしないで休む事をお勧めします。

ピンクゼリーは安全?副作用は?

ピンクゼリーは無害なゼリーです。間違って口の中に入っても問題がないくらいです。

使用者もパートナーも出産児の安全性も実証されています。

ただ、酸性ですので、多少しみることもあるようです。

ピンクゼリーの値段は?どこで買えばいいの?

ピンクゼリーは産み分けネットというサイトで10800円(税込)で購入する事ができます。

amazonや楽天で売っているのを確認しましたが、値段が高いのと本物かどうか確認できないため、公式のサイトで購入するのが安心です。

ひとつで5回分のゼリーが入っています。

購入後2年以内に利用して下さい。

ピンクゼリーを使ってみての感想

女の子の産み分けをずっと考えていました。

産み分けについては、100%のものはないのはわかっていましたが、

・産み分けで有名な産婦人科でも使っていること
・80%近い成功率で女の子が生まれていること
・口に入れてもがいのないくらい安全であること

これらを考えてピンクゼリーを使ってみる事にしました。

パートナーに最初相談した時は、「そこまでしなくても…」と言われましたが、話あって納得してもらいました。

産み分けにゼリーなどを使う場合は、必ずパートナーの協力が大切です。

雰囲気を壊してしまうかもしれないですし。

ゼリーは熱めのお湯ですぐに溶けます。

熱すぎると状態で膣の中に入れると、垂れたときにやけどする可能性がありますので、注意して下さい。

実際、膣に入れて5分後に性交、終わると垂れる事が多いです。

少しくらいでしたら大丈夫ということで、でもなるべくたれないようにおとなしめにやってもらいました。

お風呂も我慢してそのまま寝ます。ガマンです。

私は希望どおり3カ月後に、女の子を妊娠する事ができましたので、この製品を使ってよかったなと思っています。

ピンクゼリーを使う上で大事な排卵日のこと

産み分けをするうえで、実は一番大事なことは、排卵日を正確に把握するということです。できれば婦人科にいって調べてもらうのが一番ですが、行けない場合には自分で正確な排卵日を把握する事が大切です。

基礎体温をつけ、生理が順調であれば排卵今朝役を自宅で行います。

生理不順な方は、排卵日を把握するのは困難です。

また、排卵2日前の性交での妊娠を期待するので、妊娠自体はかなりしにくいです。

不妊の方、35歳以上の方などはお勧めしません。

ピンクゼリーまとめ

産み分けで女の子を希望するかたを、サポートするピンクゼリーについてご紹介しました。産み分けの場合、排卵日を正確に把握する事がとても大切です。

そしてピンクゼリーはあくまで確率を高くする商品なので、100%という事はありませんが、かなり高い確率で産み分けが可能です。

ご希望の幸せな結果になることを祈り、ピンクゼリーを紹介いたします。